お引越しキャンパーはどこに荷物を積む?
4月に入りましたが、北海道は雪が降ってます。
3月より4月のほうが寒くね?軽く風邪を引いてしまいました
キャンプを続けていくと、荷物の積み下ろしや設営時間が気になりますよね。そこで道具を整理したり、軽量化・少量化を量ります。
でもボクはテントを建てたり、テーブルを並べたりすることもキャンプの楽しみだと思います。また自然という非日常的な場所で、快適に過ごそう!とするのも一つのキャンプスタイルですよね。
というわけで、「あれ?一向に荷物が減ってない。それどころか増えてね??」
そんなわけで、更なる快適空間を提供してくれるべく、玄関を占領した荷物がコレ。
ルーフボックス、
THULE/パシフィック200です。
長さ175×幅82×高さ45cmのコレ、どのぐらい荷物が入るかというと、
このぐらいですw
それは冗談として、用意したのがテント×2、スクリーンタープ×2、グランドシート一式、インフレータブルマット×4枚。
かなりの量ですが....
多少引っかかる部分もありましたが、ちゃんと飲み込んでくれます。
公式容量は450リットル。かなりの量です。
テントやスクリーンタープは複数持っていくことはあまり無いと思うので、テーブルやチェア、寝袋などを入れてもいいかな?これから購入予定のものも入ってくれそう。
というわけで、更新遅れた割にはたいした情報じゃないですが、次回はルーフボックスの選び方@大木煩悩と車への設置方法についてUPしようかと重います~
THULE(スーリー) パシフィック200
スウェーデンの世界的メーカー・THULEのルーフボックス。比較的購入しやすいお値段ながら、450リットルの大容量です。
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